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完成、シンボルツリー!(2013年02月21日)

最後にシンボルツリーが植わりました!!
集合駐車場、完成!(2013年02月10日)

土間コンクリートで、スリットがところどころに入れてあります。
ジョリパット仕上げの塀(2013年01月28日)

戸建の前にはジョリパットのコテ跡仕上げの塀が設置されます。
これが夜ライトアップされると本当にいい雰囲気を出します。
ウッドデッキ設置!(2013年01月19日)

また、これから戸ごとにブロック塀がついていきます。
化粧ブロックでかわいいです。
外構工事のスタート!(2013年01月10日)

D棟の南側にはLDKから続くウッドデッキがつきます。
年明けから外構工事のスタートです。(2012年12月27日)

いよいよ年明けからは外構工事がスタートします。
外構工事は物件の印象を決める大事な工事の一つです。
外構工事のでき具合によって入居が左右されるといっても過言ではありません。
来年も引き続きフォローしたいと思います!
D棟の全貌が明らかに・・・(2012年12月20日)

D棟の半分が対面キッチン!(2012年12月17日)

入居募集をしているのですが、「対面キッチンが絶対にいい!」という意見もあれば、「それよりもリビングが広い方がいいからI型キッチンの方がいい!」という希望もあり、さまざま。
引き続きD棟足場解体(2012年12月16日)

両端から3戸ずつ足場が解体されていっているのが分かります。
D棟足場解体スタート!(2012年12月13日)

12戸の連棟で規模が大きいので、3戸ずつゆっくりゆっくり足場が解体されていきます。
見学会を開催しました!(2012年12月02日)

これから新築物件を企画されたいという方はもちろん、不動産業者さんや入居希望者も大勢来場されました。
ローズウッドのキッチン(2012年11月24日)

ローズウッドと黒目のダークな床は高級感あって雰囲気ぴったりな感じです。
アイアンの妻飾り(2012年11月23日)

アクセントコーナーも雰囲気を出しますが、この妻飾りもいい味出してますね。
対面キッチンタイプあります。(2012年11月13日)

対面キッチンだと確かに部屋が狭くなりますが、それでも、
「対面キッチンのお部屋に住みたい!」
というニーズがあるのは確かです。
今回は、内見者さんは、対面キッチンのタイプもI型キッチンのタイプも両方選ぶことができます。
アクセントコーナーで雰囲気UP!(2012年10月25日)

アクセントコーナーがつくかつかないかでぐっと感じが変わりますね!
雨漏り侵入防止のノウハウ(2012年10月11日)

これは、防水シートで、新築でもときどき生じてしまう雨漏りをこうすることで防ぐことができます。
意外にこのようにしない建築会社は多いのですが、雨漏りの一つの原因がこれでシャットアウトできるなら施工しない手はないですよね。
D棟南側道路より圧巻の建築風景(2012年09月28日)

真南を向いているので日当たりは申し分ない立地です。
連棟なので厳密にはテラスハウスですが、単純にべったりと戸ごとをくっつけるのではなく、1Fのみくっつけていたり、また、前後にも隣同士を前後させているので、戸建に見えてしまうから不思議です。
段階的な建築(2012年09月21日)

うち3棟は独立した戸建てで、もう1棟は12戸の巨大な連棟。
まずは3棟の独立した戸建が先に進んでいて、1ヶ月ほど遅れて12戸の連棟が建築されていってます。
さすがにこれだけ建つと、圧巻です。
外壁貼り!(2012年09月20日)

今回はベージュっぽい外壁をピックアップしているのですが、3種類の微妙に色が違うサイディング材を戸毎に貼り分けます。
アイアンの妻飾りも設置予定で、今から楽しみです。(^^
足場から2Fに突入!(2012年09月17日)

足場から2Fに昇って突入です。
これは窓から下を見たところ。やっぱり高いです・・・。
でも、もうすぐ階段もかかって部屋らしくなっていきます。(^^
断熱材に「パネル」を使用!(2012年09月16日)

建築ボリュームが15戸とかなり大きいので建築会社さんがうまく工面してくれました。
グラスウールだと、どうしても、隙間ができてしまい、断熱効率が低くなってしまいます。
また、どうしても劣化により断熱性能が落ちていきます。
ところが、このパネルだと、木材と木材の間にぴったりと挟み込まれて工場から出荷されるため、隙間なく断熱材がはさみ込まれていることになります。
現場で職人さんが作業すると、人の手ですのでどうしても狂いがでてしまいます。
でも、工場で製作されると、ミリ単位の狂いもありません。
金物びっしり(2012年09月15日)

でも、現在は、木材の接続には金物を使っています。
もちろん、宮大工さんなどは今も昔ながらの伝統工法で建築されてはいますが、一般の住宅ではこのようないろいろな形の金物を使って建物を建てるのが一般的です。
これだけ金物を使うので、地震が来ても大丈夫、と思ってしまうのは私だけではないと思います。(^^
かわいい上げ下げ窓(2012年09月14日)

組子というのは、写真では窓の中の縦横の白い線のところです。
もちろんペアガラスで、組子自体は窓の内部に入っています。
玄関屋根(2012年09月13日)

建物の外観で建築年が分かってしまうような流行りものではなく、古くなってもそれなりに見えるようなものを目指しています。
そんな外観の一つのポイントがこのような玄関上部の屋根。
いい感じに仕上がってきてますね。
いよいよ上棟(2012年08月23日)

上棟するときは、せっかくの乾燥材が雨に降られて傷まないよう、できるだけ早く屋根まで造ってしまいます。
今まで平面でしか見えませんでしたが、上棟すると、建物のボリューム感がでてきて実感が湧いてきますね。(^^
捨てコンクリート(2012年08月13日)

レベルコンクリートとも言います。
基礎の精度を上げるために、割栗石の上にコンクリートを流します。
捨てコンクリートには配筋は入っていません。
基礎の強度を決める大切な配筋(2012年08月12日)

コンクリート+鉄筋の組み合わせはお互いの弱点を補強しあいます。
鉄は引張りに強く、コンクリートは押しつぶすような力に強いです。
旧市民農園跡(2012年08月11日)

三角形の土地なので、大きな賃貸マンションではうまく使いきることができません。
そこで、今回は戸建賃貸と戸建て風賃貸物件で土地活用を行います。
12戸の連棟(2012年08月11日)

ただ、べったりとくっつけるような普通のテラスハウスではなく、戸建風に建物の一部分だけをくっつけた変形タイプ。
さらに、隣同士を南北に少しずつずらしているため、ぱっと見は戸建にしか見えない造りに仕上がる予定。
建物の東側と西側には庇とフラワーボックスがつきます。
おそらくこれが建物にいい雰囲気を与えてくれるはず!?
南仏風の戸建賃貸(2012年08月10日)

第2期までは都会風なイメージで進めてきましたが、今回は打って変わって、南仏風。
全15世帯ですので、大きな街が誕生する感じです。
建物の完成は12月、外構までを含めると来年2月に完成予定。